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    G大阪稲本獲りに参戦、近く本人と交渉

     G大阪が今季限りで川崎Fを退団する元日本代表MF稲本潤一(35)の獲得に乗り出すことが
    6日、分かった。近く本人と交渉する。G大阪出身の稲本には、現在はJ2札幌が正式な獲得に
    動いている。G大阪は来季、2度目の優勝を狙うACLのために選手層を厚くすることが急務。
    若手が順調に育っている一方で、クラブの財産を復帰させることで若手に新たな刺激を与える
    狙いがある。

     クラブ幹部は「実現するかしないかは別として、とにかく会いたい」と明言する。関係者の話を
    総合すると、既に来季の予算編成は終えており、選手補強の計画も決まっているという。クラブ
    内では獲得に慎重論もあるのは事実だが、G大阪の功労者をこのまま放っておくことはしたく
    ないという。

     また、J2に降格する大宮も稲本の獲得を目指し、水面下で調査しており、近日中にもオファー
    を出す予定だという。

     [2014年12月7日7時46分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20141207-1405831.html

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    プレミアリーグ第15節が6日に行われ、ニューカッスルとチェルシーが対戦した。

     試合は、前半をスコアレスで折り返して後半の57分、ニューカッスルは、左サイドのサミー・アメオビから中央へクロスがはいると、
    ニアにいたチェルシーDFが触るが、ボールがゴール前に流れたところにパピス・シセが右足で押し込みゴール。ニューカッスルが先制に成功した。

     さらに78分、味方のスルーパスでDFラインの裏をとったムサ・シソコがエリア内に侵入すると、飛び出してきたGKティボー・クルトワの直前で、
    倒れながら右サイドのシセにパス。シセが無人のゴールに流し込んで追加点となった。

     ニューカッスルに2点のリードを許し、追いつきたいチェルシー。すると81分に、
    エリア手前の右でチェルシーのアンドレ・シュールレがスティーヴン・テイラーのファールを受けてFKを獲得。

    テイラーはこのファールで2枚目のイエローカードとなり退場となった。
    83分に、このFKをセスク・ファブレガスが中央へ送ると、ディディエ・ドログバがヘッドで叩き込んで、リードを1点に縮めた。

    この後もチェルシーは、数的不利のニューカッスルに対して攻勢を仕掛けるが、得点を奪えず試合終了。
    ニューカッスルが2-1で首位のチェルシーを下した。チェルシーは今シーズン初黒星で、リーグ戦の無敗記録は14でストップしている。

    12月7日(日)2時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141207-00256518-soccerk-socc

    ニューカッスル 2-1 チェルシー
    ハル・シティ 0-0 WBA
    リバプール 0-0 サンダーランド
    QPR 2-0 バーンリー
    ストーク 3-2 アーセナル
    トッテナム 0-0 クリスタルパレス
    マンチェスターC 1-0 エバートン

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    試合結果・動画
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=52
    http://www.en.beinsports.net/football/premier-league/videos

    初黒星のモウリーニョ、ボールボーイに苦言「毎回ボールがなくなった」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141207-00010001-footballc-socc

    久々先発のクラウチが1G1A! ストークがアーセナルを下し4試合ぶりの勝利
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141207-00010002-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/07(日) 00:16:33.78 ID:yYR/NI2z0.net
    ふじがや→ひがしぐち

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    本田圭佑が発熱、ジェノア戦は体調次第

    日刊スポーツ 12月7日(日)0時0分配信

     ACミランのインザギ監督は6日、ジェノア戦の前日会見に臨み、
    同日の屋外でのチーム練習に姿を見せなかった日本代表FW本田圭佑(28)について説明した。

     インザギ監督は「本田は少し熱があった。外の冷たい空気に当てたくなかったので室内で調整させた」と話し、
    「今は良くなっている。明日はコンディションが良いようならプレーするだろう」とした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141207-00000001-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/07(日) 08:16:12.28 ID:???0.net
    開幕前、今後の主役を担うクラブとして大きな注目を集めていたセレッソ大阪だが、最終結果は17位。
    わずか1年足らずの急転で岡野社長は辞任し、フォルランがチームを批判したと報じられるほどに崩壊した。

    その報道の中で、フォルランは「2ヶ月間も誰とも話さなかった」と語ったとされている(http://www.footballchannel.jp/2014/12/04/post59205/参照)。
    それに対して、MF長谷川アーリアジャスールは「2ヶ月間、誰とも喋ってなかったなんてことはない。彼の人間性を見るとそんなことを言う人ではない」と否定。

    大熊裕司監督も「彼自身からも我々に色々なメッセージをくれたし、選手たちも彼をリスペクトしている。あの文章だけが全てではないと思っている」と懐疑的な目を向けた。

    一方で、「降格したのに数人が笑っていた。彼らは勝敗へのプレッシャーが無いから受け取り方が違う」という発言には同調する声もあった。

    長谷川は「海外はサッカーを観に来ているけど、日本は応援しに来ている。それは文化の違いだと思うので、批判するつもりはないけど、
    成長するためには何百年もある歴史を取り入れることは大事だと思う」と日本独特の観戦スタイルは選手がプレッシャーを受けにくいという点に理解を示した。

    さらに、FW南野拓実は「彼が見てきた世界はもっと厳しいはずなので、そう感じたのは事実だと思う。僕個人的にはそう感じられても仕方がない。
    それを結果で証明できなかった自分たちに問題があると思う」と述べた。

    長谷川も南野も口を揃えるフォルランの人物像は「サッカーに対して情熱的で真摯」「100%のプロ意識を持っている」というもの。

    それでも結果を残せなかった要因には、3度の監督交代が挙げられる。
    しかし、長谷川の言葉を借りれば「俺らもディエゴをうまくサポートできなかったし、ディエゴも俺らをうまく理解しなくてはいけなかった」。

    サッカーは個人ではなくチームが機能しなければ、勝利をつかめないことが改めて痛感させられたシーズンとなった。

    12月7日(日)5時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141207-00010006-footballc-socc

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    “オシムの言葉”山形にも 「私は千葉より山形が有利だと見ている」

     元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(73)が、かつて自ら率いたJ2千葉と7日のJ1昇格
    プレーオフ決勝で対戦するJ2山形に激励メッセージを送った。山形が6日、クラブの公式サイト
    でオシム氏の言葉を公開した。

     オシム氏は運命の1戦について、5日には古巣・千葉への激励メッセージを発表。「引き分け
    でも昇格が決まるのは、ジェフにとって有利であるといえる」と“千葉有利”だと唱えていたが、
    この日は一転、「私はジェフ千葉よりもモンテディオ山形が有利だと見ている」。

     そして、千葉の監督に就任後、最初の練習試合の相手が山形だったことに触れ「以来、ジェフ
    同様に小さなクラブが、クオリティの高いサッカーを実践しているのを幾度も見てきた。そして山形
    の人々が、モンテディオとともにあることも目の当たりにしてきた」と“気になるクラブ”であったこと
    を明かした。

     日本代表監督に就任するために退任する06年まで4年間指揮を執った千葉への思いはもちろん
    強く、「ジェフのJ1昇格を願っている」というオシム氏。

     だが、同時に日本サッカー界の進歩を強く願っている。それだけに「同時に、山形の飛躍も願って
    いる。ジェフが長い間、J1に昇格できないこと自体が、日本サッカーの進歩を示している。そして
    今年、山形がジェフを破り昇格を果たすのであれば、それもまた日本サッカーの進歩の証明になる。
    そのときにはまた、改めておめでとうを言いたい」と“オシム流”のエールを送った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/06/kiji/K20141206009412320.html
    山形にメッセージを送ったオシム氏Photo By スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/06/jpeg/G20141206009412430_view.jpg

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     徳島 0-0 G大阪  [鳴門大塚 17274人]

     浦和 1-2 名古屋  [埼玉 53091人]
    1-0 槙野 智章(前2分)
    1-1 牟田 雄祐(後27分)
    1-2 永井 謙佑(後44分)

    Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2014120609/
                 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2014120602/

    J's GOAL J1順位表:http://www.jsgoal.jp/ranking/j1.html
    J's GOAL プレビュー&コメント:http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague

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     徳島 0-0 G大阪  [鳴門大塚 17274人]

     浦和 1-2 名古屋  [埼玉 53091人]
    1-0 槙野 智章(前2分)
    1-1 牟田 雄祐(後27分)
    1-2 永井 謙佑(後44分)

    Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2014120609/
                 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2014120602/

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    ◆J1最終節 徳島―G大阪(6日・鳴門大塚ポカリスエットスタジアム)

     【徳島】
     ▽GK 長谷川徹
     ▽DF 那須川将大、福元洋平、橋内優也、藤原広太朗
     ▽MF エステバン、斉藤大介、濱田武、大崎淳矢、衛藤裕
     ▽FW キム・ジョンミン

     【G大阪】
     ▽GK 東口順昭
     ▽DF 米倉恒貴、丹羽大輝、岩下敬輔、オジェソク
     ▽MF 今野泰幸、遠藤保仁、阿部浩之、大森晃太郎
     ▽FW 宇佐美貴史、パトリック

    12月6日(土)13時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141206-00000095-sph-socc


    実況はこちら

    番組ch(NHK)
    http://mastiff.2ch.net/livenhk/

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    G大阪宇佐美、ド緊張で顔面異変も強がる

     G大阪のFW宇佐美貴史(22)が「エースの重圧」をはねのけて頂点に立つ。
    9年ぶり優勝に王手をかけた首位G大阪は、今日6日の最終節で最下位徳島と対戦する。
    過度の緊張からか上唇が赤くただれた痛々しい姿の宇佐美は、万博での非公開調整後に敵地入り。
    J1復帰即優勝をノルマに掲げたエースは、勝てば優勝確実の大一番で2戦連発を狙う。
    試合は午後3時半に開始される。

     いよいよ運命の最終節。22歳の若きエースに、重圧がのしかかった。
    最終調整を終え、敵地徳島へと向かう移動バスに乗り込む宇佐美は、マスクを着けていた。
    緊張を悟られないようにしたのだろう。だが、テレビカメラの前で取材を受ける際、少しの時間だけ外した。
    すると、上唇が赤くただれた痛々しい姿だった。

     「プレッシャーはゼロです。今までにはない感覚。(タイトルを)取らないといけない、
    絶対に勝ちたいという思いはありますけど、普段より気負っても、高ぶってもいないです」

     言葉では強がったものの、2日ほど前から異変があった。過度の緊張から唇に違和感があったのだという。
    振り返れば、17歳で初めてプロデビューした09年5月20日のACL・FCソウル戦の前もそうだった。
    「やばい。俺かなりやばいです」。そう漏らすと、吐き気をもよおした。点を取りたい。
    チームを勝たせたい。そうやって自分を追い込みながら、これまでも大事な試合に臨んできた。

     「点を取れる気はしています。優勝して、みんなでどんちゃん騒ぎをしながら大阪に帰って、
    ビールかけをする。監督にトロフィーを持たせて、このクラブハウスにトロフィーが飾られる。
    そういうイメージはできている」

     どん底からはい上がった。前半戦でチームは低迷。残留争いも覚悟した。
    宇佐美の復調とともに快進撃は始まり、前節11月29日神戸戦でエースが2得点を決めて今季初の首位浮上。
    ここまで25試合10得点の結果も残してきた。

     Jリーグの歴史で、J2降格圏16位からの大逆転Vは例がない。
    長谷川監督は「不安もある。ただここまで来たら、あとは結果を信じて戦うだけだ」。
    ナビスコ杯に続き、リーグ戦も制すれば、天皇杯を残して3冠に王手がかかる。
    G大阪の第2次黄金時代が到来する。

    [2014年12月6日11時57分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20141206-1405342.html
    上唇が赤くただれた痛々しい姿で取材を受けるG大阪のFW宇佐美
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