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    1: YG防衛軍 ★2017/07/23(日) 17:26:48.82 ID:CAP_USER9

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    「Jでは対戦できないレベル」を体感。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島 2-0 セビージャ/7月22日/カシマ
     
     昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで4位に入った強豪セビージャを2-0で下した鹿島。だが、前半は一方的にボールを支配されるなど、劣勢を強いられた時間帯も多かった。
     
    「前半はチンチンにされた。あのまま後半にいっていたら、ボコボコにされていたと思う」
     
     そう振り返ったのは、ダブルボランチの一角で先発した三竿健斗だ。絶えずボールを回されていたため、前半で足が止まりかけていたという。「セビージャがメンバーを代えてくれたので持ち直せた」と吐露している。
     
     手を焼いたのが、エベル・バネガとガンソの両インサイドハーフへの対応だ。「ポジショニングが素晴らしかった。前から(プレスに)行きづらい位置でボールを受けるし、取りに行けば空いたスペースを使われる。レベルの差を感じた」
     
     卓越したテクニックを持つアルゼンチンとブラジルの両司令塔と対峙し、感じたのは世界との小さくない差だ。とりわけガンソに対しては、「Jリーグでは(あのレベルの選手とは)対戦できない。懐が深くて、どちらに動くかわからなかった」と、クオリティーの高さを肌で感じたようだ。
     
     もちろん収穫もあった。「徐々に慣れてきて、ボールを奪えた時もあった。日頃から(ガンソのような選手)と対戦できればいいけど、それは難しいので、今日の試合をイメージしながら練習に取り組みたい」
     
     そう決意を語った三竿。今シーズンは植田直通が故障の際にCBを務めるなど出場機会を一気に増やしている21歳にとって、この一戦がさらなる飛躍のきっかけになるかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028048-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/07/23(日) 20:28:49.48 ID:CAP_USER9

    no title


    「レベルの差を感じた」にもかかわらず…。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ
     
     リーガ・エスパニョーラでは、いまやレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリーの「3強」に次ぐ存在となっているセビージャと対戦した鹿島。Jリーグで首位を走るセレッソ大阪に3-1で快勝した強豪を、2-0で下している。
     
     試合後、大岩剛監督をはじめ何人かの選手が「レベルの差を感じた」と語ったように、セビージャにゲームを支配され続けた。しかし勝ったのは鹿島だ。では、なぜ劣勢を覆して白星を挙げることができたのか――。
     
     開幕前のセビージャとシーズン真っ只中の鹿島、というコンディションの差はもちろんあった。だが最大の要因は、前半の途中から鹿島が戦術を変更したことだ。
     
    「前からボールを取りに行く」試合前日の会見で大岩監督はそう語っていたが、序盤から思うようにプレスが掛からない。インサイドハーフのエベル・バネガとガンソのキープ力が予想以上に優れていたため、ボールの取りどころを失っていたのだ。
     
     そう見るや、35分過ぎあたりから徐々に重心を下げて、リトリートからカウンターを狙う形にシフト。結果的にこれが功を奏した。中盤の三竿健斗が「前半で足が止まりそうだった」と打ち明けたように、敵のボール回しへの対応でかなりの運動量を強いられており、同じやり方を続けていれば、スペースを使われて多くの決定機を作られていただろう。
     
     もちろん、粘り強い守備も特筆に値する。象徴的なのが、13分にセビージャのMFギド・ピサーロがDFの裏へ絶妙のパスを送った場面だ。スピードのあるホアキン・コレアが抜け出そうとした瞬間、素早く守備に戻ってピンチの芽を摘んだのは左ウイングのレアンドロだった。「守るときは全員で我慢して守る」という鹿島らしさが如実に表われたシーンだった。
     
     7人のメンバーチェンジが可能だったこともあり、選手交代も勝負の分かれ目となった。ハーフタイムでバネガ、61分でガンソを下げたセビージャは中盤での支配力が一気に低下。キャプテンを務めた昌子源は、「ふたりがいないと、まるで違うチームのようだった」とコメントしている。

    「クラブワールドカップの経験が活きた」

     一方の鹿島は、途中交代の安部裕葵と鈴木優磨の両FWが攻撃を活性化。安部の思い切りのいいドリブルが、鈴木の先制点を呼び込んだ。
     
     後半ロスタイムにダメ押し点を奪ったのも、交代出場のコンビだ。遠藤康の正確なCKにヘッドで合わせたのは、またしても鈴木だった。この場面でマークについていたボルハ・ラソ(ガンソに代わって出場)が、ほとんどゲームに入れていなかったとは対照的だ。
     
     昨年12月のクラブワールドカップでは、どちらかと言えば「勢い」で決勝まで駆け上がっていった鹿島。年間勝点3位から逆転でチャンピオンシップを制した流れに乗って、勝ち進んだ印象だった。
     
     だがこの試合で披露したのは、苦しい時間帯を耐え抜き、勝負どころでゴールを奪って勝利を手にするという、いわば鹿島らしい“したたかな”戦いぶりだ。公式戦ではないとはいえ、欧州の強豪を相手にそれが発揮できたところに、小さくない価値がある。
     
     試合後、昌子は「(クラブワールドカップ準決勝の)アトレティコ・ナシオナル戦で、前半に攻め込まれた経験が活きた」と語った。同様に、このセビージャ戦もクラブの財産になるはずだ。
     
     連覇を狙う鹿島にとって、腕試し以上の「収穫」を得た一戦になったのは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028056-sdigestw-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/23(日) 17:24:14.75 ID:CAP_USER9


     「親善試合、ACミラン4-0バイエルン・ミュンヘン」(22日、中国)

     4万人の観客の前でACミランが快勝。MFケッシーが先制点を挙げて19歳のFWクトローネが2ゴールを決めるなど活躍し、ユベントスから加入したイタリア代表DFボヌッチも新天地でのデビューを飾った。23日のイタリア主要スポーツ紙が報じている。

     90分間で22人の選手を起用したミランのモンテッラ監督は、試合後「とても満足している」と喜んだ一方で「まだまだやらなればならないことも多い」とも語った。

     この日、後半にプレーしたボヌッチについては「欧州CL級の高いレベルを知っているから、我々を助けてくれるはず。クラブを欧州クラスに復帰させる重要なプロジェクトの一員だ」と期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000085-dal-socc

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    1: Egg ★@無 2017/07/23(日) 12:39:15.81 ID:CAP_USER9
    ■288億円の違約金でも獲得に固執するPSG、サッカー界最大のビッグディールなるか?

     バルセロナのブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)移籍はもはや確実な情勢となっている。スペインやフランスメディアでも加熱しているこの去就問題だが、英衛星放送局「スカイ・スポーツ」も移籍の可能性を「90%」と予想し、「彼を留めることができるのは奇跡しかない」と報じた。

     ネイマールはすでにチームメート数人にPSG移籍の意思を伝えたとも言われている。潤沢な資金力を誇る強豪は、2億2200万ユーロ(約288億円)という違約金を支払ってでもブラジルの10番を獲得することに固執している。

    「スカイ・スポーツ」はネイマールに近い筋からの証言として、「彼を(バルセロナに)留めることができるのは奇跡しかない。彼は移籍を決断している」と報じた。25歳のクラックはFWリオネル・メッシの脇役としてプレーする現状に不満を抱えているという。記事では、移籍の可能性は「90%」と予想された。

     ネイマールの移籍は、実現すればサッカー界最大のビッグディールとなる。果たして歴史に残る電撃移籍は本当に実現するのだろうか。

    7/22(土) 21:50配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00010021-soccermzw-socc

    ◆バルサ会長、PSG移籍が噂されるネイマールと話し合うも…明確な返答は得られず

    7/23(日) 7:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000031-goal-socc

    バルセロナのアメリカツアーに帯同しているバルトメウ会長は、21日の公開練習後にネイマールと20分間程度の話し合いの場を持った模様。しかしながらネイマール本人から、去就に関する明確な言葉を聞くことはできなかったという。その理由は、同選手の去就の鍵を握っているのが、ネイマール本人ではなくその父親であるためのようだ。

    写真
    http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-631536424-crop-1500727960-1024x680.jpg

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/23(日) 09:05:10.93 ID:CAP_USER9

    2c7cc394


    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク  

    29' ヤボ 
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc

    先発フォーメーション図http://image3.redbull.com/rbxapp06/0012/0/0/0/1079/1919/350/501/rbl/2017/6/22/8d587cb5f8dae23457b1a4450cadc2b4.png

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/07/23(日) 08:34:38.63 ID:CAP_USER9

    ■セレッソ大阪 4-2 浦和レッズ [ヤンマースタジアム長居]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072201/live/#live

    [C]杉本健勇(6分)
    [C]杉本健勇(8分)
    [浦]ズラタン(18分)
    [C]山口蛍(27分)
    [C]丸橋祐介(35分)
    [浦]ラファエル・シルバ(45分+1)

    2017明治安田生命J1リーグ第22節が22日に行われ、セレッソ大阪と浦和レッズが対戦した。

     8月15日に開催される「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」に浦和が出場する関係で、他カードに先立って行われたこの試合。C大阪は山村和也や柿谷曜一朗、杉本健勇らが先発メンバーに名を連ねた。対する浦和は遠藤航が出場停止から復帰。前線にはズラタン、ラファエル・シルバ、興梠慎三が入っている。

     試合は6分にいきなり動く。C大阪は右CKの流れから水沼宏太のクロスを杉本が右足で合わせて先制。さらに8分、C大阪は柿谷のクロスを杉本がヘディングで合わせて早くも2-0とする。杉本はこれで今季リーグ戦10得点目となった。早々に2点ビハインドとなった浦和も18分、興梠のシュートがC大阪GKキム・ジンヒョンに弾かれたところをズラタンが詰めて1点差に迫る。

     27分、再びC大阪が突き放す。中盤で山口蛍がボールを奪うと、そのまま持ち込んで右足を一閃。強烈なシュートが決まり、点差を再び2点差に広げた。35分には右から水沼がクロスを入れると丸橋祐介が胸トラップからシュートを沈め、早くも4-1とする。前半アディショナルタイム1分、浦和はR・シルバが遠目からミドルシュートを決めて点差を2点に。前半から両チーム合わせて6点が生まれる荒れた展開となった。

     後半開始から浦和は森脇良太と宇賀神友弥を下げ、那須大亮と駒井善成を投入。反撃を目指す。60分、浦和はC大阪のバックパスをR・シルバが追いかけると、GKキム・ジンヒョンのクリアをブロック。ボールは無人のゴールへと向かっていったが、ゴール手前でDFにクリアされ、得点とはならない。

     後半は3バックに変更して守るC大阪を浦和が攻め立てたがスコアは変わらず、4-2で試合終了。首位を走るC大阪が浦和に快勝した。

     次戦、29日の第19節でC大阪はガンバ大阪と、浦和は北海道コンサドーレ札幌と、それぞれアウェイで対戦する。

    7/22(土) 20:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616307-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    2017/07/22(土) 21:01:52.42
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500724912/

    【サッカー】<J2第24節>京都DF闘莉王、古巣・名古屋沈める2発!12点目 3-1で勝利。山形、首位湘南に3発完勝!カズ最年長出場記録更新!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500729893/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/23(日) 05:00:48.35 ID:ZQVtt3eE0

    france




    特徴のない国

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    1: プエルトリコ ★@2017/07/22(土) 22:52:45.04 ID:CAP_USER9
    『朝鮮日報』は21日、「DFチャン・ギョリは、バルセロナからギリシャ・スーパーリーグのアステラス・トリポリスに移籍した」と報じた。

    チャン・ギョリ(ギョルヒ、ギョルフィとも)は1998年生まれの19歳。浦項のユースから2011年にバルセロナの下部組織に入団し、大きな話題を集めた選手だ。

    フベニールB?Aと昇格してきたものの、今夏Bチームに上がることは出来ず、契約満了で退団していた。

    そして今回ギリシャのアステラス・トリポリに練習参加を行い、正式な契約に漕ぎ着けることができたとのこと。

    契約は2年間で、1年間延長のオプションが付随している。さらにファーストチームでプレーすることが契約の条件として含まれているという。

    昨季ギリシャで12位と低迷したアステラス・トリポリスは、今夏アントニオ・ドンナルンマをミランに放出する一方で、多くの選手を補強している。

    http://qoly.jp/2017/07/22/jang-gyeol-hee-moved-to-asteras-tripoli-kgn-1

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/07/22(土) 20:35:12.36 ID:CAP_USER9
    [7.22 Jリーグワールドチャレンジ 鹿島2-0セビージャ カシマ]

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     らしい粘り勝ちだった。明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で昨季リーガ・エスパニョーラ4位のセビージャと対戦した鹿島アントラーズは途中出場のFW鈴木優磨が2ゴールを決め、2-0で勝利。前半はほぼセビージャのペースだったが、後半に入ると、徐々に鹿島が流れを引き寄せ、運動量の落ち始めたセビージャ相手に効率よく得点を重ねた。

     大岩剛監督は試合後のフラッシュインタビューで「セビージャさんはすごく強くて、振り回されたが、選手が最後までがんばってくれた。粘り強く戦えたことが収穫」と指摘。前半のシュート数は2本対11本。ボール支配率でも33%対67%と圧倒されたが、最後のところでゴールを許さず、後半のチャンスを確実にものにした。

     後半17分に同時投入された鈴木、FW安部裕葵、MF土居聖真の3枚がリズムを変えた。後半27分には安部が中央をドリブルで駆け上がり、2人をかわしてPA内に進入。GKを引き付けて横に流したボールを鈴木が左足で流し込んだ。「あれがFWにとって理想の形のゴールだと思っている。(安部)裕葵に感謝したい」と語った鈴木は後半アディショナルタイムにもMF遠藤康の左CKからヘディングで追加点。「絶対に点を取って勝とうと決めていたので、勝てて良かった」と胸を張った。

     昨季までセルタを率い、今季からセビージャの監督に就任したエドゥアルド・ベリッソ新監督は「前半は非常に良かったが、後半は鹿島がより効率よくサッカーを進めた」と振り返り、鹿島については「ハードな戦いをするチームという印象」とコメント。まだシーズン前の準備段階とはいえ、「前半は我々がボールを持ってチャンスをつくれたが、その後は流れが彼らに移った」と悔しさを隠さなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-01642004-gekisaka-socc

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