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    1: Egg ★@t 2016/09/25(日) 22:03:12.66 ID:CAP_USER9
    ■いよいよU-16日本代表が今日UAE戦を迎える(23時30分キックオフ)。

    この試合に勝てばU-17W杯出場権を得ることができる。大一番となる一戦の注目ポイントはどこなのか?(取材・文:元川悦子【ゴア】)

    大一番UAE戦、果たして先発予想は?

    93年日本、95年エクアドル、2001年トリニダード・トバゴ、2007年韓国、2009年ナイジェリア、2011年メキシコ、2013年UAEと過去6回のU-17W杯に出場してきた日本。

    しかし、前回の2015年チリ大会はアジア最終予選敗退を余儀なくされ、森山佳郎監督率いるU-16日本代表は再び世界切符を手にするためにここまで1年半、
    努力を続けてきた。その集大成となるのが、25日のAFC・U-16選手権準々決勝・UAE戦(インド・ゴア)だ。

    「(2018年ロシアW杯アジア最終予選初戦に負けた)A代表のリベンジとか、いろんなことを背負ってやるより、とにかく選手たちには『ピッチで暴れて来い』と。
    消極的になって負けたら、そんな後悔はない」と前日会見に臨んだ指揮官も神妙な面持ちで語っていたが、今はチームとして持てる力を全て出し切るしかないだろう。

    重圧のかかる大一番を翌日に控えた23人の選手たちは24日、夕方16時過ぎからインドリーグのチャーチル・ブラザーズなどが使用しているティラク・マイダン・スタジアムで最終調整を実施した。
    時折、豪雨に見舞われる中、負傷で別メニューの続く小林友希(神戸U-18)を除く全員が1時間半弱の熱のこもったトレーニングを消化した。

    注目の戦術確認では、主力組と見られる側に、GK谷晃生(G大阪ユース)、DF(右から)喜田陽(C大阪U-18)、菅原由勢(名古屋ユース)、瀬古歩夢(C大阪U-18)、菊地健太(JFAアカデミー福島)、
    ボランチ・平川怜(FC東京U-18)、福岡慎平(京都U-18)、右MF久保建英(FC東京U-18)、左MF中村敬斗(三菱養和)、2トップ・宮代大聖(川崎U-18)、棚橋尭士(横浜ユース)というイレブンが陣取った。

    ■「タケのところで仕掛けたら」。久保への期待感
     
    強固な守備組織を構築できれば、あとは攻撃陣が決めるべきところで決めればいい。
    16日のベトナム戦と22日のオーストラリア戦で各1点ずつを叩き出しているエースFW宮代もその自覚をより強めている様子だ。

    「オーストラリア戦前半も何度かチャンスがあった中、決めきれずにいた。
    UAE戦はオーストラリア戦ほどチャンスがないと思うし、最初のチャンスで決めきることは意識していきたい。

    相手は守備固めてくるんで、ミドルシュートとか、振り向きざまのシュートとか、やっぱり今までにないシュートの形を増やしていきたいと思います」と、
    彼は意外性のあるプレーを出して、日本に世界切符をもたらすゴールをもぎ取るつもりだ。

    彼ら3人のみならず、今大会4ゴールずつを挙げている棚橋、久保が貪欲に仕掛けて相手のファウルを誘い、PKやFKを取ることも重要だ。
    森山監督もこの日の練習で久保に対して「タケのところで仕掛けたら相手はズルズル下がってくるから、引っかければPKをもらえる」と練習中にも熱っぽく語りかけていた。
    どんな時も冷静沈着な背番号9なら指揮官の要求を忠実に遂行できるはず。その潜在能力の高さを大舞台で示してほしい。

    彼らチーム全体がそれぞれの持ち味を出し、組織としての一体感や連動性を発揮できれば、日本がUAEに足元をすくわれるはずはない。
    U-16日本代表は4年後の東京五輪や2022年カタールW杯を見据える上で、重要な世代。

    少しでも国際試合の経験を増やすという意味でもU-17W杯を逃すわけにはいかない。UAE戦は勝利が絶対条件だ。

    フットボールチャンネル 9月25日(日)10時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160925-00010013-footballc-socc

    ■実況スレ サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: 名無しさん必死だな@ 2016/09/22(木) 00:38:37.77 ID:rHRpBGpU0

    ウイイレ2015 初週 9万8000本
    ウイイレ2016 初週 8万7000本

    ウイイレ2017 初週10万本
    http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20160921077/

    久々に初週10万本超えた模様wwwwwwwwwwwwwww

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/25(日) 19:50:10.63 ID:CAP_USER9
    簡単に与えてしまった3点目

    昨季レスター・シティのリーグ制覇に大きく貢献したMFエンゴロ・カンテは、今夏にチェルシーへ移籍。今やクロード・マケレレにも匹敵するほどの選手と言われており、世界屈指の潰し屋へと成長した。しかし、24日のアーセナル戦でのパフォーマンスを英『METRO』は批判している。

    同メディアが注目したのは、アーセナルMFメスト・エジルが決めた3点目のシーンだ。自陣でボールを拾ったエジルは、背後からチェックにきたカンテを華麗なターンでかわし、ドリブルを開始。前がかりになっていたチェルシーの隙を突いてアーセナルがカウンターを仕掛ける展開となった。

    1対1に強いカンテとはいえ、あれほど綺麗なターンをされれば抜かれることもある。しかし、同メディアはその後カンテが全力でエジルを追いかけなかったことに疑問を抱いている。エジルは敵陣をそのままドリブルで突き進み、最後はアレクシス・サンチェスとのパス交換から見事なボレーシュートを決めてみせた。

    同メディアは、エジルがペナルティエリア内でサンチェスからの折り返しを受ける時点でカンテはペナルティエリアの中にさえ入っていなかったと指摘。全力ではなくジョギングのような緩い走りだったことを批判している。

    エジルもガレス・ベイルやテオ・ウォルコットほど速いわけでもないため、全力で追いかければあれほど簡単にボレーシュートを打たれることはなかったかもしれない。カンテは驚異の運動量と守備能力で今季のチェルシーを支える存在になると期待されたが、今回のプレイは批判の対象となってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00010008-theworld-socc

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    43: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/25(日) 06:19:01.58 ID:NftKfKhk0

    Cq0yJc9UsAAkzwr

    これバルサ側が本田を使って売名行為したんだろ 
    バルサ「本田からオファーあったけど断ったよ!僕たち凄いでしょ」

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    1: Egg ★2016/09/25(日) 01:01:51.33 ID:CAP_USER9
    決勝トーナメント進出チームから注目選手を紹介 その中で久保が真っ先に登場

    インドで行われているAFC U-16選手権でU-16日本代表はグループステージ3連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

    U-17ワールドカップ出場権を懸けて25日に決勝トーナメント初戦のUAE戦に臨むなか、
    日本の15歳エースFW久保健英(FC東京U-18)が主催のアジアサッカー連盟から「ノックアウトステージ必見の選手」の筆頭として選出されている。

    AFC公式サイトでは、決勝トーナメント進出を決めた8チームの注目選手を紹介。全チームで久保が真っ先に登場する。

    「2016年AFC U-16選手権インド大会に参加する前から、
    すでにヘッドラインを飾っていたタケフサ・クボはグループステージで才気走ったパフォーマンスで誇大広告が正当であると証明した。
    7-0と一蹴したベトナム戦、8-0で打ち負かしたキルギス戦でそれぞれ2得点を決めている」

    FC東京のトップチームでプレー可能な二種登録が完了した久保は、
    下部組織に所属した。

    大会最大のスターと期待された神童は、額面どおりの実力を示しているとレポートされている。

    元バルセロナの天才児は並外れたタレントだ

    「オーストラリア戦では温存されたが、元バルセロナ(下部組織)の天才児は並外れたタレントだ。
    パスを射抜く目と卓越したボール捌きに加え、毒を含んだシュート力を誇り、相手にとって致命的なセットプレーも武器とする。
    久保は大会のノックアウトステージでも間違いなく影響力を発揮する」と賛辞を送り、大会の主役になると太鼓判を押している。

    一方、日本に立ちはだかるUAEからは今大会3試合2得点のFWアフマッド・ファウジが必見の選手に選出された。
    3試合で先発出場は1試合ながら、スーパーサブとして勝負強さを見せている。

    Football ZONE web 9月24日(土)23時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00010017-soccermzw-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<U-16アジア選手権>「明日を待っていて」臨戦態勢のUAE代表監督、日本撃破に自信!勝った方がU-17W杯出場権
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474729290/

    AFC公式
    http://www.the-afc.com/news

    TV放送 

    9月25日(日)19:25~CSテレ朝チャンネル2  録画 BS1
    準々決勝 vs U-16UAE代表(ゴア/GMCスタジアム)
    http://www.jfa.jp/national_team/u16_2016/afc_u16_championship_2016/tv.html

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: 名無し募集中。。。@ 2016/09/25(日) 12:01:13.00 0

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    ベニテスも酷かったけど

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/25(日) 08:50:15.27 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が現在の心境について語った。24日に自身のブログで伝えている。

    今季は出場機会が激減している香川。公式戦4試合に出場して2得点を決めるも、まだ出場時間は296分間のみ。
    現在公式戦4試合連続でベンチスタートとなっており、リーグ戦では2戦連続で出番がもらえていない状況だ。

    そこで香川は、「ここ数日…」というタイトルでブログを更新。
    そして「ここ数日の思いや心境を皆さんにちゃんと伝えなくてはいけない」と始めると、
    「今までと比べてもすごく激しいポジション争いがあります」と今季に増えたライバルとのポジション争いについて語った。

    香川は、「インサイドハーフのポジションでは、ラファ、マリオ、ゴンソといった選手とのポジション争いがあります」
    とDFラファエル・ゲレイロ、MFマリオ・ゲッツェ、MFゴンサロ・カストロの名を挙げている。

    そして、「本当にみんな良い選手です」とライバルの能力を認める一方で、「ここ数試合出遅れているのは自分の責任だと思っています」
    と代表選で負った足首の捻挫について言及。そして、「負けず嫌いの僕にとっては日々悔しさはあります。
    本当に悔しいです」と出番が少ない現状への悔しさを告げた。

    それでも香川は、「必ずチャンスが来ると信じて、日々トレーニングや準備を行っているので、慌ててはいませんし、
    何よりもチームが勝つために何が出来るかを長いシーズンの中で考えて戦っていきたと思っています」と前向きな気持ちを欠かしていない。

    ドルトムントは27日にチャンピオンズリーグでレアル・マドリーと対戦する。果たして香川は出番がもらえるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160925-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月25日(日)8時20分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/25(日) 08:24:34.84 ID:CAP_USER9
    [9.24 ブンデスリーガ第5節 アウクスブルク1-0ダルムシュタット]

    ブンデスリーガは25日、第5節を行い、FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクはホームでダルムシュタットと対戦し、1-0で勝利した。
    宇佐美は2試合連続となる今季3度目のベンチ外。
    後半37分から途中出場した8月27日の開幕節・ボルフスブルク戦を最後にピッチに立っていない。

    アウクスブルクは前半31分、FWラウール・ボバディジャがMFペーター・ニーメイヤーの激しいスライディングタックルでファウルを受けると、
    転倒した際に左肩を強打。
    スタッフに支えられながらピッチをあとにし、代わってMFジョナタン・シュミットが同じ右サイドハーフの位置に送り込まれた。
    前半44分にはFWアルフレズ・フィンボガソンがシュートを狙ったが、GKがセーブ。
    同45分、MFク・ジャチョルのシュートは枠を捉えられなかった。

    すると前半終了間際のアディショナルタイム3分、ダルムシュタットにアクシデント。
    DFレオン・グバラがこの日2枚目の警告で退場となり、数的不利に立たされた。
    前半はそのまま0-0で折り返したが、後半2分、アウクスブルクはク・ジャチョルの右クロスに中央でフリーのフィンボガソンがヘディングで合わせ、先制点。
    その後も10人の相手に対して優位に試合を進め、1-0で逃げ切った。

    ホームで2連敗中だったアウクスブルクはこれがうれしい今季ホーム初勝利。
    3試合ぶりの白星で2勝1分1敗の勝ち点7に伸ばした。一方のダルムシュタットはアウェー3連敗となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-01631537-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月25日(日)8時0分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929599.html
    試合スコア

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    1: Egg ★@ 2016/09/25(日) 10:38:20.90 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドは24日に行われたプレミアリーグ第6節のレスター・シティ戦に4?1で勝利した。
    ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後の記者会見でメンバー変更が結果に影響をもたらしたという見解を否定した。

    モウリーニョ監督は低調なパフォーマンスで批判を受けていたウェイン・ルーニーや、
    開幕からスタメンとして起用することが多かったマルアーヌ・フェライーニといった選手をベンチに置く決断を下した。

    代わりに起用したフアン・マタらが活躍して大勝したことで、メンバー変更を肯定する質問、
    間接的にルーニーを起用しなかったことが正しい決断だったのではないかという問いが指揮官に投げかけられた。

    しかし、モウリーニョは「(答えは)ノーだ。結果が出たのは我々が素晴らしいスタートを切れて、
    試合が終わるまで止まらなかったからだよ。変更によるものだとは考えていない」と、出足の良さが結果に直結したと話した。

    また、ルーニーに言及し、「彼がキャプテンであることに変わりはない。何の問題もないよ」と強調。
    スタメンから外した理由が「相手DFの特徴を考えて、スピードのある選手を2人起用することがベストだと判断した」と、

    スピード不足のウェズ・モーガンやロベルト・フートを意識したメンバー変更だったと明かした。

    もっとも、結果としてユナイテッドは大勝した。試合内容を見ても、
    少なくとも前半に関してはここ数戦と比較すると動きの質やゲームに対する熱量が向上していた。

    果たして、モウリーニョはルーニーをベンチに置き続けるのか。
    それとも再びスタメンで起用する決断を下すのか、ここからの数戦は起用法が大きな焦点の一つとなりそうだ。

    GOAL 9月25日(日)8時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000000-goal-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第6節>マンUが3戦ぶり勝利、ポグバ初得点など前半の4発でレスター撃破 岡崎は出番なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474723565/

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    1: Egg ★@2016/09/25(日) 05:21:06.26 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    アーセナル 3-0 チェルシー

    CtI4WXXUsAE0LlE



    【得点者】
    1-0 11分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    2-0 14分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    3-0 40分 メスト・エジル(アーセナル)

    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2016/8/855223

    プレミアリーグ第6節が24日に行われ、アーセナルとチェルシーが対戦した。

    同じロンドンを本拠地とするアーセナルとチェルシー。 ともに開幕から3勝1分1敗で“ビッグロンドン・ダービー”を迎えた。
    近年、このダービーマッチを苦手としているアーセナル。昨シーズンのコミュニティ・シールドで勝利したものの、
    リーグ戦では2011年10月を最後に勝てていない。さらにリーグ戦で最後にチェルシーからゴールを奪ったのも2013年1月のこと。
    リーグ戦7試合ぶりのゴールと、5年ぶりの白星を挙げて、不名誉な記録をストップさせたいところ。

    一方、20日に行われたフットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦で延長戦突入の激闘を制したチェルシー。
    中3日で臨むリーグ戦は、直近2試合で引き分け、敗戦と調子を落としており、得意のダービーマッチで3試合ぶりの勝利を狙う。

    試合は開始11分、アーセナルに“3年8カ月ぶり”のゴールが生まれる。アレクシス・サンチェスが
    相手DFガリー・ケーヒルのバックパスミスを奪い、ペナルティエリア内に進入。相手GKティボー・クルトワとの1対1で落ち着いて、ループシュートを沈めた。

    先制で勢いづいたアーセナルは14分、アレックス・イウォビのパスを、
    エリア内右のエクトル・ベジェリンがダイレクトで折り返す。ゴール前でフリーとなっていたセオ・ウォルコットが右足で流し込んで、追加点を挙げた。

    2点リードを得たアーセナルだが、アクシデント発生。フランシス・コクランが負傷し、32分にグラニト・ジャカとの交代を強いられた。

    40分、アーセナルがカウンターから追加点を奪う。サンチェスが、メスト・エジルのスルーパスでエリア内右に抜け出し、逆サイドにクロス。
    そのまま走り上がったエジルが、フリーで左足ボレーシュートをゴール右隅に叩き込んだ。前半はアーセナルの3点リードで折り返す。

    後半はチェルシーが主導権を握ったものの、なかなか決定的なチャンスを作れない。
    55分、セスク・ファブレガスを下げてマルコス・アロンソを投入した。アーセナルは69分にイウォビに代えてキーラン・ギブスを入れる。
    チェルシーも71分にウィリアンとエデン・アザールを下げて、ペドロとミシー・バチュアイを送り出した。

    アーセナルは77分、EFLカップで強烈なミドルシュートを決めたジャカが、サポーターに促されるようにエリア前で左足を振り抜くが、
    シュートは枠を捉えられない。79分にはサンチェスをオリヴィエ・ジルーに代えた。

    チェルシーは84分、ダヴィド・ルイスが自陣から絶妙なスルーパスを通す。これでエリア内に抜け出したバチュアイが右足シュートを放つが、GKペトル・チェフに阻まれた。

    試合はこのままタイムアップ。アーセナルが3-0でチェルシーに快勝し、リーグ戦では5年ぶりに“ビッグロンドン・ダービー”を制した。

     アーセナルは28日にホームで行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節でバーゼルと対戦。リーグ戦次節は、
    10月2日にバーンリーとのアウェーゲームに臨む。一方のチェルシーは次節、10月1日にアウェーでハルと対戦する。

    SOCCER KING 9月25日(日)3時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00496866-soccerk-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第6節>マンUが3戦ぶり勝利、ポグバ初得点など前半の4発でレスター撃破 岡崎は出番なし©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474723565/

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