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    1: にゃーん ★@ 2017/04/24(月) 00:02:36.64 ID:CAP_USER9

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    ACミラン 1-2 エンポリ

    レヴァン・ムチェドリーゼ(前半40分)
    マメ・ババ・ティアム(後半22分)
    ジャンルカ・ラパドゥーラ(後半27分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931473

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    1: にゃーん ★@ 2017/04/23(日) 19:45:13.30 ID:CAP_USER9

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    2017年4月23日 18時5分

    本日、サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのエル・クラシコ。

    注目されていたのが、バルサFWネイマールの処遇だ。31節マラガ戦で退場した際、第4審判に拍手したことが問題視され3試合の出場停止に。

    この処分を不服としてバルサは、CAS(スポーツ仲裁裁判所)に上訴していた。

    だが、このほどマドリッドへの遠征メンバーにネイマールを含めないことをバルサが公式に発表した。

    負傷中のラフィーニャ、アレイシ・ビダルとともに遠征には帯同しない見込みとされている。

    CASからの返答がないことで、ネイマールを外すことに決めたという。これにより、クラシコ欠場は決定的となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12974378/

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    1: にゃーん  2017/04/23(日) 19:46:43.05 ID:CAP_USER9

    no title

     
    アウクスブルク宇佐美貴史が残した途中交代への疑問「『ん?』と思った」
    GOAL 4/23(日) 8:48配信

    先発出場した宇佐美 (C)Getty Images

    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は、2試合連続の先発出場を果たしたが、勝利を得られず、痛い敗戦となったことを認めている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

    アウクスブルクは22日、ブンデスリーガ第30節でフランクフルトと対戦し、1-3で敗れた。宇佐美は痛い負けであることを話しつつ、前半は「守備で手応えがありました。相手の右サイドが機能せず、踏ん張れている感じはあったので。チームのために守備をしっかりやりながらという意識でしたね」と振り返る。

    一方で、57分とチームで最も早く交代となったことに関しては「あのタイミングで代えられてしまったので、そこに関しては『ん?』と思いましたけど」と疑問を述べ、「まだ55分くらいでしたしね。左サイドからやられることがないように、という意識でやっていて、そこから1本、2本、良い形でボールコンタクトやカウンターがあれば……というところでの交代だったので」と続けた。

    それでも、次節ハンブルガーSV戦に向けては「今日のことは忘れて、次に向かっていくべきだと思います」と前向きに先を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000001-goal-socc

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    1: ラダームーンサルト 2017/04/22(土) 10:15:05.54 ID:yA2p/Q8z0 BE:479913954-2BP(1931)
    no title

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    1: にゃーん ★2017/04/23(日) 03:11:04.25 ID:CAP_USER9
    FA杯準決勝 4/22(土)25:15 ウェンブリー

    チェルシー 4-2 トテナム・ホットスパー

    ウィリアン(前半5分)
    ハリー・ケイン(前半18分)
    ウィリアン(前半43分)
    デル・アリ(後半7分)
    エデン・アザール(後半30分)
    ネマニャ・マティッチ(後半35分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11038287

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/04/23(日) 05:56:08.20 ID:CAP_USER9
    明治安田生命J1第8節 浦和3―2札幌 ( 2017年4月22日 埼玉ス )

    V奪回をノルマに掲げる浦和がホームの札幌戦に3―2で競り勝ち、リーグ戦の連勝を4に伸ばした。
    1―1で迎えた前半40分、MF関根貴大(22)の今季初ゴールで勝ち越すとシュート数でも20―6と圧倒、最後までリードを許さなかった。
    後半29分にはMF興梠慎三(30)がPKで今季通算7得点目を決め、J1得点王争いでも単独1位をキープした。

    「無」の境地だった。1―1で迎えた前半40分、ゴール右45度。目の前に相手DFのクリアミスがこぼれてきた。
    関根は一心不乱に右足を振り抜いた。「あまり考えずに振り抜きました。よくあそこに蹴られたな、と思いますね」。
    相手GKが詰めていたニアサイドをぶち抜く今季初ゴール。
    同点に追いつかれ、漂い始めた嫌なムードを一気に振り払った。

    生粋のドリブラー。今季は再三、主戦場の右サイドを切り裂き既に4アシストを記録。対峙(たいじ)する敵を抜き去る際の極意は「相手の足元がそろった時、バタバタする。
    その瞬間を見て右か左か(抜くサイドを)決める。いい時ほど何も考えないんですけどね」と笑う。
    この日、ゴールを決めた瞬間がまさに「無」の状態。関根はゾーンに入っていた。

    札幌戦には特別な思いも秘めていた。出番こそなかったが、相手DF河合竜二(38)は関根がサッカーを始めた埼玉・FC鶴ケ島の大先輩で少年時代のスーパースターだった。
    「河合さんの前で決められて。こういう日が来るなんて」と感激した。試合後は2ショットで記念撮影にも納まった。
    「良かったよと言ってもらいました」。少年の顔に戻っていた。

    19日には22歳の誕生日を迎えた。大学に進学していれば最終学年に当たる年。
    「プロ4年目、大学なら4年生、ゴールは最低でも5点、アシストは2桁は決めたい。今年は目に見える結果を積み重ねたい」と言う。
    関係者によれば、ドイツの複数クラブが獲得に興味を示している。3日遅れのバースデー弾は、確かな成長と今後のブレークを予感させた。

    公式戦4戦ぶりに失点を喫し“完勝”とは言えない試合内容。それでも前半20分にラファエル・シルバが先制点を決め今季通算6点目、後半29分には興梠がPKを決め同7点目。
    後半途中から2トップを組んだ2人で得点ランクの1、2位を独占する。チームでも8戦24得点の破壊力。
    「前(攻撃陣)は絶対に点を取る。これを1年間続けたい」と関根。V奪回を狙う浦和が早くも独走態勢に入りそうだ。

    ≪年間102得点ペース≫浦和が札幌に3―2で勝利し、首位を守った。リーグ戦の1試合3得点は今季8試合で早くも5試合目。
    昨季の3得点以上5試合目は、8月の24試合目だっただけに今季のゴール量産ぶりが分かる。
    年間34試合制になった05年以降では、初の年間優勝を果たした06年にも3得点以上5試合目を今季と同じ8試合目にマークした。
    34試合制での浦和の年間最多得点は15年の69得点(1試合平均2.03点)に次いで06年の67得点(同1.97点)。
    今季は現在1試合平均3.0点で年間102得点のハイペースだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/23/kiji/20170422s00002000330000c.html
    2017年4月23日 05:30

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    34: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/23(日) 10:19:08.55 ID:3U72G6HP0

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    ハリルって浦和嫌ってるよな

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    1: にゃーん ★ 2017/04/23(日) 03:30:33.53 ID:CAP_USER9
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    ドルトムントが劇的決勝弾! ボルシアMGに3-2勝利で3位浮上、ベンチ温存の香川は出番なし
    Football ZONE web?4/23(日) 3:21配信

    ゲレイロが劇的決勝弾を決めてドルトムントが敵地ボルシアMG戦で3-2勝利 【写真:Getty Images】

    3トップ中央に配置されたロイスがPK弾で3試合連続ゴール

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間22日にボルシアMGと敵地で対戦し、激しい点の取り合いの末にMFゲレイロの劇的な決勝ゴールで3-2と勝利した。公式戦3試合連続スタメン出場中だった香川はベンチスタートで、出番なしに終わった。

     ドルトムントは4月に入ってこれが7試合目。過密日程による疲労を考慮したのか、FWオーバメヤン、MFヴァイグル、MF香川ら主力をベンチに温存。MFロイスを3トップの中央に配置する3-4-3システムでスタートした。

     前半9分、MFプリシッチが来季ドルトムント加入内定のMFダフードに倒されてPKを獲得。これをMFロイスが決めて開始10分でアウェーのドルトムントが均衡を破った。負傷明けのロイスは復帰後3試合連続ゴールとなった。

     幸先良く先制したドルトムントだが、同15分にアクシデントが発生。相手DFとの競り合いの際に左足首を踏まれたMFシャヒンがプレー続行不可能となり、同22分でMFメリーノと交代。ロイス同様に長期の離脱から復帰して調子を上げていた司令塔が無念の負傷交代となった。

    終盤にゲレイロが劇的な勝ち越しゴール

     すると同43分、ドルトムントは途中出場のメリーノのミスからMFシュティンドルに同点ゴールを献上した。ハーフタイムを挟んでも試合の流れを掴んでいたのはボルシアMGで、後半3分にはDFシュメルツァーのオウンゴールで逆転された。

     ビハインドを背負ったドルトムントは同12分にロイスを下げて、オーバメヤンを投入。そのわずか2分後、デンベレのパスを受けたオーバメヤンがGKをかわし、左足でネットを揺らした。頼れるエースの今季27点目で試合を再度振り出しに戻した。

     これで勢いを手にしたドルトムントは同42分、MFカストロのFKをMFゲレイロが頭で流し込んで劇的な勝ち越しゴールをゲット。接戦の末にボルシア・ダービーを3-2で制し、3位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010001-soccermzw-socc

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