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    1: Egg ★2017/05/30(火) 15:54:05.57 ID:CAP_USER9
    成田空港が“プチ本田パニック”になった。サッカー日本代表の本田圭佑(30)が30日、帰国。事前に公式ホームページなどで帰国便を告知したこともあり、居合わせた空港利用客も含めて、約400人が出迎える騒動となった。

     到着ロビーに姿を現すと、大歓声と同時に、無数のカメラのフラッシュが光った。本田はグレーのスーツにブルーのシャツ、紺のネクタイ。頭髪は金色に染め、サングラスはかけていなかった。その場で約10分間、握手やサイン、写真撮影などに応じた。

     プチパニックはファンサービスを終えて、駐車スペースに移動したときに始まった。「列から出ないで下さい!」。「横断歩道は(写真撮影は)やめて下さい」。追いすがるファンに向けて警備員の怒号が響く中、“主役”は笑みを浮かべて悠々と歩いた。

     本田は6月1日に日本代表に合流。7日の親善試合シリア戦(味スタ)を経て、13日のW杯最終予選イラク戦(イラン・テヘラン)に臨む。所属のACミランについては、今季限りで退団することを、すでにweb上で表明している。

    ディリースポーツ 2017.5.30(Tue)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010238215.shtml

    写真
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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/05/29(月) 21:49:51.89 ID:rgMh+k8Q0NIKU
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    ウイイレ上級者「マルティンスが衰えたら止めどき」

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    1: Egg ★@ 2017/05/30(火) 12:47:46.53 ID:CAP_USER9
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    トニー・アダムス氏は、アーセン・ヴェンゲル監督が長期政権を築けた一番の理由はアーセナルにあり、レアル・マドリーなら即解任されていたと『ガーディアン』で語っている。

    今夏でヴェンゲル監督とアーセナルの契約は満了を迎える。続投に懐疑的な見方がされているものの、首脳陣は監督交代に踏み切らず、来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでの指揮を任せると考えられている。さらに、ノースロンドンで仕事を続けるために世界中のビッグクラブからのオファーを拒否したとヴェンゲル監督は話していたが、アダムス氏は異なる考えを持っているようだ。

    元アーセナル主将のアダムス氏は「彼は世界中のすべてのクラブに断りを入れたと話していた。しかしマドリーだったら1年で解任されていた」とヴェンゲル監督にビッグクラブを率いるだけの能力はないと断言した。

    続けて「そうなれば彼はさまざまなクラブを転々とせざるを得ないはずだ。アーセナルの首脳陣は特に何もしないから、彼はここで全てを掌握する権利を持っている。アーセンはこのクラブで思い通りに何でもできる。それにここでやりたいようにやってきた。アーセンは出て行かないだろう。これは何かしらの中毒だ」と、20年を超える長期政権を築けた理由はクラブにある語っている。

    さらに、アダムス氏はアーセナル指揮官が受け取っている報酬についても不満を持っているようだ。

    「それに彼は大金を稼いでいる。1年に800万ポンド(約11億円)もの報酬を受け取っているが、アーセナルのアカデミーコーチはたったの3万ポンドで、チェルシーのコーチも9万ポンドほどだ。アーセンから700万ポンドを差し引いて彼らに分ければちょうどいい。彼はその金で友人とパーティをするわけではない。なぜなら彼の友人はここにはいない。フランスに少しいる程度だ。だから少しばかり哀れに思う」

    FAカップ終了後、ヴェンゲル監督は30日か31日に去就は決定すると明かしていた。来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでアーセナルを指揮する同指揮官の姿を見られるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★2017/05/29(月) 19:38:58.99 ID:CAP_USER

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    日本と韓国。アジアにおける因縁のライバル同士である2つの国は、韓国で開催中のU-20W杯でともに決勝トーナメント進出を果たした。開幕前は国内での関心の低さが指摘されていたものの、韓国の戦いぶりや、日本の奮闘で状況は変わってきている。特にU-20日本代表の活躍は、これまで“反日”と言われてきた韓国国民に変化をもたらしつつあるかもしれない。(取材・文:キム・ドンヒョン)

    ●日韓両国が決勝T進出。U-20W杯への関心も高まる

     2017 FIFA U-20W杯の決勝トーナメント1回戦の対戦カードがすべて決まった。グループステージが終わり、一発勝負の第2ラウンドが幕を開ける。 

     読者の皆さんもご存知の通り、韓国と日本はベスト16へと駒を進めた。日本はグループステージ最終戦のイタリア戦で、堂安律が衝撃的な2ゴールを決めてグループDの3位に。決勝トーナメント1回戦はグループBを全勝で突破したベネズエラとの対戦となった。 

     一方、ホスト国である韓国はギニア(3-0)とアルゼンチン(2-1)を次々と撃破したものの、最終戦でイングランドに0-1で敗れ、2位が確定。グループCで2位のポルトガルとベスト8進出を争うことになっている。 

     今では日韓両国が決勝トーナメントに進んだが、実は開幕前までU-20W杯への関心は決して大きくなかった。この大会が開かれていること自体を知らない人もいるほどだ。20~30代の女性などは特にその傾向が強く、いくらイ・スンウやペク・スンホが世界的強豪のバルセロナでプレーしているといっても、彼らの顔すら知らない人は多かった。

     もちろん普段からサッカーに親しんでいないのであれば、妥当な話かもしれない。しかし、国内で開催される国際レベルの大会のホストとして、自国の選手さえ知らない人がいるというのは虚しい。U-20W杯組織委員会の副委員長を務める韓国サッカー界のレジェンド、チャ・ブングン氏がラジオ番組に出演し、「もっと関心を持ってください」と直接広報に出たほど大会への関心が低かったことを考えると、多少の寂しさをおぼえてしまう。 

     そういった意味で韓国のグループリーグ突破は、この大会がブームアップするための最低条件だったといえる。もちろん3戦全勝であればより多くのメディア露出も期待されたはずだが、グループ2位でも十分な実績だ。

    ●日本対イタリアの驚くべき観客数

     最近では毎日U-20代表に関する報道が流れる環境になり、ようやく「トーナメントムード」になってきた。イ・スンウへの期待は日に日に高まっており、大会で最高の活躍をしているGKのソン・ブングンも日刊紙から取り上げられるほどの人気者となりつつある。ポジティブな流れだ。 

     ここでまた面白いのは日本の存在だ。因縁のライバルということもあり、U-20W杯における日本の成績は韓国国内でかなり興味深く取り上げられている。一部のメディアは日本の選手を酷評したり、敵対心を露わにしたりするのも事実だが、基本的に関心があることは間違いない。 

     実はそんな韓国でも日本のベスト16進出で、ある「変化の兆し」が見えていた。 

     筆者は日本対イタリアの試合を観客席で見ていた。第1試合がグループCのコスタリカ対ザンビアで、第2試合が日本対イタリアだった。しかも場所は今大会の会場の中で最も小さい天安のスタジアム。普通に考えれば多くの観客が入らなくて当然の場所だ。

     しかしこの日、日本対イタリアの観客は1万人を超えた。私が取材に行った日本の試合で、初めて1万人を超えたのだ。土曜日ということもあって日本人の観客も多く来ていたが、韓国人も今まで以上に多かった。第1試合のコスタリカ対ザンビアの観客が4000人強だったことを考えると、日本戦に向けて2倍以上も動員数が増えたことになる。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/29(月) 15:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010027-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/30(火) 08:26:29.35 ID:CAP_USER9
    ベネズエラ出身でDeNAのホセ・ロペス内野手(33)が29日、スポーツ報知でベネズエラ―日本のスコアを予想した。15歳まで野球とサッカーを両立し、今でも大のサッカー好き。「ベネズエラのこの世代はいい選手がそろっていて、世界最強も狙えるチームだ」と実力に太鼓判を押した。

     注目選手に挙げたのは左FWペニャランダ(19)。スピードと技術を兼ね備え、スペイン1部のマラガで今季3試合に出場している。15歳FW久保もチェック済みの助っ人は「2―1でベネズエラが勝つ。母国は経済的にも情勢的にも厳しい状況。サッカーで国民を勇気づけて欲しい」とエールを送った。

    スポーツ報知 5/30(火) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000245-sph-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/05/30(火) 08:51:30.77 ID:CAP_USER9



    6月7日の調整試合シリア戦(味スタ)、同13日にイランで行われるW杯アジア最終予選イラク戦に向け、日本代表合宿が昨28日に千葉市内でスタートした。Jリーグが開催中のため、招集メンバーは一部海外組だけ。

     この日はメスGK川島、サウサンプトンDF吉田、マルセイユDF酒井宏、ハンブルガーSVDF酒井高、レスターFW岡崎、ヘントFW久保、シュツットガルトFW浅野、エイバルFW乾、バックアッパーのアウクスブルクFW宇佐美、そしてスポーツマスコミが「秘密兵器」と持ち上げるブルガリア1部リーグ所属で代表初招集のMF加藤(スタラザゴラ)も参加した。

     イタリア組のミランFW本田とインテルDF長友は、それぞれ最終戦となる28日午後10時キックオフのカリアリ戦、29日3時45分キックオフのウディネーゼ戦後、身支度を整えて帰国。本田は6月1日から、長友は2日から合宿に合流する。

     それにしても――。今回の代表メンバーも、指揮官ハリルホジッチならではの「毎度おなじみデタラメ招集劇」。ことあるごとに「1部でレギュラーの選手しか呼ばない」と言っておきながら、戦力外の本田と長友を呼び続けている。

     ちなみに本田は最終節のカリアリ戦にモンテッラ監督の温情で先発。リーグ戦出場8試合目はフル出場ながらノーゴールに終わった。長友もウディネーゼ戦の先発から外れて後半1分から出場したが、リーグ12試合出場と「1部レギュラー」とは程遠いポジションでシーズンを終えた。

     他にもGK川島は、リーグ終盤になって出場機会に恵まれたものの、ベンチ外の時期から第1GKだった。C大阪のMF山口は昨季、ドイツから当時2部のC大阪に出戻り、本人が「J2なので呼ばれるはずがない」と断言していたのに指揮官は、当たり前のような顔をして山口を呼んだ。

    「選手はハリルの"有言不実行"にウンザリしている。たとえばC大阪の清武。スペインで戦力外となり、ハリルの方針に従って古巣のC大阪に移籍したのに外されてしまった。確かに現在Jリーグで本調子とは言えないが、DF酒井宏が『キヨ君が外れてびっくり』と漏らすほどの出来事だった。ブルガリアの加藤にしても、所属リーグは欧州4大リーグの2部レベル以下に過ぎない。シリア戦のチケットの売れ行きがイマイチなので『J2経験しかない苦労人がサプライズ招集』と話題性のみで声が掛かったのでは――と話すサッカー関係者も少なくない」(マスコミ関係者)

     ハリル日本、大丈夫なの? と言いたくなる。

    日刊ゲンダイ 2017.05.30
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/206319/1

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    1: Egg ★2017/05/30(火) 05:34:56.43 ID:CAP_USER9

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    バルセロナが新シーズンからの監督に、エルネスト・バルベルデが就任することを発表した。契約期間は2年で、1年の延長オプションが付く。

    1964年生まれ、現在53歳のバルベルデは現役時代はアラベス、エスパニョール、バルセロナ、アスレティック・ビルバオなどでプレーし、1997年に引退。

    監督としては2002年に指導者としてのキャリアをスタートさせ、ビルバオ、エスパニョール、オリンピアコス、ビジャレアル、バレンシアなどで指揮。2013年からビルバオの監督として2度目となる指揮官就任を果たし、近年のビルバオ躍進の原動力としてその手腕は高く評価されていた。

    今回のバルベルデの監督就任について、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は「バルベルデの就任決定を嬉しく思っている。なぜ彼を私達が選んだのか、それは能力、知識、経験すべてが申し分なく、彼はバルセロナの哲学を持っている人物だ」との声明を発表している。

    16-17シーズンはリーグタイトルをレアル・マドリーに奪われたバルセロナ。新監督バルベルデはいかにして覇権奪回を目指すのか、今後もその動向から目が離せなそうだ。

    GOAL 5/30(火) 4:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000034-goal-socc

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    1: Egg ★2017/05/29(月) 12:51:58.72 ID:CAP_USER9

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    U―20日本代表FW久保建英(15)=F東京U―18=が、MF堂安律(18)=G大阪=との“Wメッシ”で8強入りを目指す。

     1次リーグ突破を決めた27日のイタリア戦から一夜明けた28日、出場機会のなかった久保ら9人が天安市内で約1時間半の練習を行った。30日の決勝トーナメント1回戦でベネズエラと当たるが「映像を見て本当に強いなと思いますけど、一発勝負なのでどう転ぶか分からない。全力で戦いたい」と誓った。

     イタリア戦では堂安が2得点。獲得へ本格調査を始めたオランダの名門アヤックスや、今大会にスカウトを派遣するドルトムントなど欧州の強豪に大きく印象づけた。

    国際サッカー連盟の公式ツイッターも「これが彼が日本のメッシと呼ばれる理由だ」と紹介。通算3得点を挙げている堂安の注目が高まっており、今後は厳しいマークが予想される。

     そこでカギになるのが、同じく“日本のメッシ”と評される久保の存在だ。

    初戦の南アフリカ戦では自身のアシストから堂安が決勝点。今後勝ち抜くには2人の競演が必要になる。堂安の4人抜きゴールに「本当に素晴らしい得点だったと思います」と刺激を受けた久保が再び輝きを放つ。

    スポーツ報知 5/29(月) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000298-sph-socc

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府)@2017/05/29(月) 23:57:17.76 ID:Hro4Yyan0 BE:158711685-2BP(2000)
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=EWqbDk3ixKc



    ベンフィカが国内2冠達成、通算26度目のポルトガル杯制覇
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129978

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