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    1: Egg ★ 2017/10/18(水) 21:52:59.99 ID:CAP_USER9
    アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和―上海上港(18日・埼玉スタジアム)

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、浦和―上海上港(中国)が18日、埼玉スタジアムで行われ1―0で勝利。敵地で1―1と引き分けていた浦和が、2試合合計2―1で10年ぶりの決勝進出を決めた。

     視察に訪れたバヒド・ハリルホジッチ監督は、浦和の守備面をたたえ「すごい試合だった。スーパーだ。浦和の最も良い試合のひとつだった。守備のハードワークが良かった。槙野も阿部もすごかった。遠藤はすごい試合をした。ほぼデュエルで勝っていた」と絶賛した。

    10/18(水) 21:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000167-sph-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00000167-sph-000-3-view.jpg

    ハリル監督、槙野と遠藤を絶賛「スーパーな試合」浦和ACL決勝進出

     「アジアチャンピオンズリーグ・準決勝第2戦、浦和1-0上海上港」(18日、埼玉スタジアム)

     浦和が敵地での第1戦を1-1、ホームの第2戦1-0とし、2試合合計2-1で初優勝した07年以来、10年ぶりとなる決勝進出を決めた。試合を視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「槙野(智章)がよかった。遠藤(航)がすごい試合をした。ほぼデュエル(1対1の競り合い)は彼が勝っていた」と日本代表の2人の名を挙げて絶賛。試合全体でも「スーパーな試合だ。浦和のもっともよい試合の一つでしょう」と高く評価した。

     上海上港にはブラジルのフッキ、オスカルといった代表経験選手が前線を固めており、攻撃力はアジア随一。そんな相手に対して90分間、浦和は集中力を切らさずに守り切った。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに会場を後にしたが、「守備のハードワークが全員すごかった。ポゼッションは向こうでしょうが、浦和が勝つでしょう。興梠で2、3点とれたと思うが、モダンフットボールだった」と浦和の勝利を予言した。槙野、遠藤以外にも「興梠と武藤の守備の貢献はすごかった」と前線の選手の守備の意識の高さをたたえていた。

    ディリースポーツ10/18(水) 21:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000143-dal-socc

    【サッカー】<ACL準決勝>浦和レッズ、10年ぶりの決勝進出決定!R・シルバの決勝弾で上海上港を下す.決勝はサウジのアル・ヒラル★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508330874/

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    1: pathos ★ 2017/10/18(水) 18:49:21.45 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司(28)にとって日本時間18日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)は、存在感アピールのために重要な試合だった。対戦相手はキプロスのアポエル。ブンデスリーガ1部のクラブよりも、数段レベルの落ちる相手からゴールを奪い、ベンチ要員から抜け出すキッカケにしたい。

     セントラルMFで先発した香川。最大の見せ場は、後半24分に訪れた。中盤エリアからドリブル突破。味方FWオーバメヤンの動きに相手DFが幻惑され、スペースが空いたところを香川は見逃さず、ゴール左上を狙い澄まして右足シュート。しかしボールはクロスバーを直撃して勝ち越し点ならず。結局、1―1のドロー決着となった。

    「今季からドルトムントの監督に就任したオランダ人監督のピーター・ボス(53)は、かつてJリーグの千葉でプレー。穏やかな性格で『日本人のメンタリティーに近い』と本人も認め、日本暮らしを満喫していた。香川の“良き理解者”となって、出場機会が増えると予想されていたが、現状では完全に控えに回されている。アポエル戦で決勝点を奪うなど勝ち点3獲得に貢献すれば、風向きも変わったはずだが……」(サッカー記者) 日本代表でもベンチスタートが定番化。チーム内の立ち位置は、明らかな後退傾向にある。

    「香川は日本代表の大口スポンサーA社とスパイク契約を交わし、エース番号の背番号10を背負っている。ところが10日のハイチ代表戦では、A社独特の意匠が入っていないデザインのスパイクを履いていたので『A社に見切られ、ついに背番号10剥奪か?』と噂になった」(マスコミ関係者)

     アポエル戦では、A社の意匠の入った黄緑色のスパイクを履いてプレーしたが、今の低調パフォーマンスが続けば、噂では済まなくなる――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000021-nkgendai-socc

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    24: 名無しさん@恐縮です 2017/10/17(火) 21:55:19.21 ID:SufSRvKA0

    no title


    おまえらなんだかんだ言ってるけど、 

    歴代の日本代表で、 
    ナンバー1の右サイドバックって、 
    内田篤人で合ってるんだろ?
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    1: Egg ★ 2017/10/17(火) 21:42:07.96 ID:CAP_USER9
    いずれも予想が難しいカードに!

     10月17日、スイス・チューリヒにてロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフの組み合わせ抽選会が行なわれた。

     これまで開催国ロシアを除く54か国が9つのグループに分かれてリーグ戦を行なってきて、首位チームはすでに本大会行きを決めたが、今回、2位チームのうち成績上位8チームが残り4つの椅子を懸けて、ホーム&アウェーでの戦いに臨む。
     
     抽選の結果、決まった4つのカードは以下の通りである。
     
     強豪同士の潰し合いを避けるため、FIFAランキング(16日発表)の上位4チームは対戦しないという取り決めに則り、第1ポットはスイス、イタリア、クロアチア、デンマーク、第2ポットには北アイルランド、スウェーデン、アイルランド、ギリシャで分けられた。
     
    北アイルランド(23位) vs スイス(11位)
    対戦成績:2勝1分け1敗
    クロアチア(18位) vs ギリシャ(47位)
    対戦成績:1勝3分け2敗
    デンマーク(19位) vs アイルランド(26位)
    対戦成績:3勝4分け5敗
    スウェーデン(25位) vs イタリア(15位)
    対戦成績:6勝6分け11敗
     
    ※括弧内は2017年11月16日発表分のFIFAランキング。カードの下の対戦成績(Aマッチ)は、左側記載の国から見たもの。
     
     注目のイタリアは、北欧の強国スウェーデンと対戦することとなった。通算対戦成績では勝ち越しているものの、優れたタレントを擁する相手だけに、厳しい戦いを強いられることは必至。ロシアへの道は、なおも険しい。
     
     クロアチアの相手はギリシャに。全く対照的なカラーを持つチームの対戦であり、バルカンの技巧派集団が、かつて欧州を制した相手の堅固な守備を崩せるか否かが、最大の注目点となるだろう。
     
     他の2試合も、実力伯仲の拮抗した勝負になるのは間違いなく、予想は非常に難しい。世界が注視するであろう、ロシア行きを懸けた最後の戦いは来月、9~11日に第1戦、12~14日に第2戦が行なわれる。


    サッカーダイジェスト 10/17(火) 21:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031231-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2017/10/04(水) 13:13:32.23 ID:WTyBup/r0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    まだまだ衰えず! 37歳のロナウジーニョがフットサルで見せた至高のテクニック集

    世界最高峰のテクニックを持つサッカー選手といえば、必ず名前が挙がるのが元ブラジル代表の
    ロナウジーニョだ。現在37歳、正式に引退発表はしていないものの、どのクラブにも所属せず、
    かれこれ2年ほど経った。

    その間、ロナウジーニョはチャリティーマッチなどに出場しており、昨年に続いて今年もインドの
    フットサルリーグに参戦。本格的なプレーから離れているだけに、もしかしたら衰えているのでは……
    と思いきや、30代後半となった今でも至高のテクニックは健在だから驚かされる。

    ・まだまだ衰えず
    現在のロナウジーニョのプレー集を確認できるのは、YouTubeに公開中の動画
    「Ronaldinho Destroying Skills & Tricks in Premier Futsal 2017」。9月15日から10月1日にかけて行われた
    フットサルリーグに参戦したロナウジーニョは、全盛期に比べるとポッチャリしたように見える。

    しかし、少しばかり太っていても超人的なテクニックは健在。繊細なボールタッチで相手をいなしたかと
    思えば、創造性溢れる豊かな発想に加え、その一瞬の閃きを実現……と、世界中を魅了した
    ファンタジスタはまだまだ衰えていないのだ!

    https://rocketnews24.com/2017/10/04/963436/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=MAovMMKq_ak


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    330: 名無しさん@恐縮です 2017/10/18(水) 08:34:28.32 ID:NPu5jq3p0
    香川 
    アシスト未遂 
    no title
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    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 19:15:20.74 ID:CAP_USER9

    インテルに所属するクロアチア代表のMFイヴァン・ペリシッチがインスタグラムを更新し、同僚の日本代表DF長友佑都をからかった。イタリアメディア『スカイスポーツ』が16日、伝えている。 

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    長友らが所属するインテルは15日、ミラノダービーでミランと対戦。主将のFWマウロ・イカルディがハットトリックを決める活躍を見せ、3-2でライバルクラブを退けた。セリエA第8節を終えて7勝1分、順位表でも単独2位に浮上し、インテルでは和やかなムードが漂う。

    そんな中、ペリシッチはインテルで共に左サイドを担当するチームメート、長友の靴下に注目している。ペリシッチはSNSを更新し、背番号「55」がプリントされた長友の5本指ソックスの写真を投稿。5本指の靴下は、記事内でも「手袋のような特殊な靴下」、「カルツァ・グワント(靴下手袋)」などと説明されている通り、ヨーロッパでは日本ほど普及していない。

    ペリシッチにも長友の“靴下手袋”は珍しく映ったのか、「パスを全部失敗するのも当然なわけだ」とツイートし、『ユーロスポーツ』の寸評においても「ボールを25回も失ったのは多すぎる」と批判されていた長友の足元をいじった。投稿にはハッシュタグで「アイドル」をつけるなど、長友をからかいつつもロッカールームのアイドルとして認めている様子が窺えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000005-goal-socc

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    613: 名無しさん@恐縮です 2017/10/18(水) 08:02:06.46 ID:HCL7WLGD0

    GettyImages-481718110-500x364


    やっぱり久保はすごい!と全然ダメだったの両極端な意見があるけど、ほんとはどっちなの?サッカーよく分からんので教えて下さい。
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    1: Egg ★ 2017/10/18(水) 05:33:56.41 ID:CAP_USER9
    岡崎慎司が所属するレスターは現地時間10月17日、指揮官のクレイグ・シェイクスピアを解任したことを公式サイトで発表した。
     
     シェイクスピアは2011年からレスターのアシスタントコーチとしてチームに従事。そして、今年2月に前任者のクラウディオ・ラニエリが成績不振を理由に解任されると、暫定監督となる。一時は降格圏目前の17位にまで沈んでいたチームを見事に立て直して昨シーズンを12位でフィニッシュさせた。
     
     開幕前に2020年6月までの契約を締結させて正式監督となって迎えた今シーズンは、プレミアリーグでは第8節終了時点で1勝3分け4敗で降格圏の18位と低迷。ここ6戦未勝利と泥沼にはまったチームを救い出す策を見出せず、解任の憂き目に遭う形となった。
     
     レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバは公式サイトで、「クラブに対する彼の献身性は絶対的なものだった。レスターがクラブ史上で最も成功を収めた時期のクレイグの貢献度は相当なものだ」とシェイクスピアを称賛しつつも、解任理由を明かしている。
     
    「クレイグと交わした約束はここ数か月間で表れていなかった。だから変化をすることがクラブを前進させるために必要だと感じたんだ。この考えは我々の支持者やオーナーなどとも一致している」
     
     シェイクスピアは監督就任時から岡崎へ常に高い評価を下していた指揮官でもある。ラニエリ政権下でベンチを温める日々を過ごしていた日本代表FWの献身的なプレーへ抜群の信頼をおき、先発として多くの試合に起用していた。
     
     そんなイングランド人指揮官は岡崎を「ボールを持っていない時にとても勤勉」と評せば、またある時は「常日頃から高い集中力でトレーニングに臨み、完璧な準備をしている。それがシンジという男なんだ。シンジを、誇りに思う」と、名指しで褒めちぎってもいた。そんな指揮官の解任は岡崎の今後に大きな影響を及ぼしそうだ。

     なお、レスターはアシスタントコーチのマイケル・アップルトンが、当面の間、暫定監督として指揮を執ることを発表している。

    10/18(水) 5:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00031239-sdigestw-socc

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