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    1: 風吹けば名無し 2017/10/21(土) 22:01:28.33 ID:d0wUSOHM0
    2013








    リーグ二連覇待ったなし!!

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    1: Egg ★ 2017/10/21(土) 05:35:49.49 ID:CAP_USER9
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

    写真
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    1: 【中国電 - %】 ◆fveg1grntk 2017/10/21(土) 17:13:01.06 0
    それは名前

    「メッシ」って名前にインパクトがない
    ベッケンバウアー=強そう
    ファンバステン=強そう
    バティストゥータ=強そう
    メッシ=・・・

    デビューする時にメッシ名義じゃなくて、名前のリオネル、もしくは、レオを全面に押し出したほうが良かった

    「レオ・メッシ」

    これでかなり見栄えが良くなる

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    1542502_heroa
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 06:22:41.32 ID:KnzpVYqJ0
    ボール1個で出来るのは、野球で言うキャッチボールやろ

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    1: Egg ★ 2017/10/21(土) 05:32:33.08 ID:CAP_USER9
    ポストをヒットする惜しいシュートも

    10月20日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第11節が行なわれ、デュッセルドルフの宇佐美貴史は、8節ザンクト・パウリ戦以来のスタメン出場を果たした

     2列目の左サイドで試合開始を迎えた宇佐美は、2分で大きな仕事を果たす。CKのキッカーを務め、クヨビッチの先制ゴール(フィンクのニアでのフリックを受けて逆サイドでヘディングシュート)の起点となったのである。
     
     この試合では、CK、そしてFKでもキッカーを務めた宇佐美。その精度の高いキックで、幾度か味方のフィニッシュも引き出した。
     
     また14分には、自ら得点機に絡む。ツィマーが右サイドを突破して上げたクロスに、逆サイドでジャンプしながら左足でダイレクトボレーを放ち、ポストを叩く。さらに、そのはね返りに反応してクロスを上げたが、ラマンのヘッドはわずかにクロスバーを越えた。
     
     瞬間的なスピードでグロスクロイツのファウル(イエローカード)を誘えば、アルティントップの横パスをカットしてドリブルで侵攻して中央突破を試みるなど、宇佐美は積極的な姿勢を示し続けた。
     
     後半も同じ位置に就いた宇佐美は、しかし前半に比べてプレーに絡む頻度は低くなり、ボールを受けても無難な捌きに終始。チームも前半に比べて効果的なプレーが減り、ダルムシュタットの攻勢の方が目立つようになると、宇佐美も守備に多くの時間を割かれるようになる。
     
     しかし68分、左サイドでボールを受けるとマイナスに折り返して、走り込んできたノイハウスのシュートチャンスを演出。フリーのノイハウスは切り返しから強烈なシュートを放ったが、コースが甘く、GKに弾き返された。
     
     さらに76分、宇佐美はペナルティーエリアの左手前の好位置で、フリーでボールを得てドリブル勝負を仕掛けようとしたが、タッチが乱れてしまい、好機を活かすことはできなかった。
     
     80分、ギーシェルマンとの交代でピッチを退いた宇佐美。前半はチームの攻撃の中心として効果的なプレーを見せ、相手にとっては間違いなく脅威となっていたはずだ。
     
     デュッセルドルフは、ダルムシュタットに3分、30分、52分と好機を与えたものの、GKヴォルフやDFの好守、そしてシュートの拙さで失点を免れ、1点のリードを守り切って今シーズン9勝目。今節も首位を守った。

    10/21(土) 3:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00031422-sdigestw-socc

    写真
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    CKから先制点演出の宇佐美はポスト直撃のボレーも、デュッセルドルフが破竹の5連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-01645336-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/20(金) 23:18:37.92 ID:CAP_USER9
    マウリシオの加入で強度が増したレッズの守備は安定感があった。
     
    ACLの準決勝でレッズが上海上港との激戦を制し、決勝進出を果たしたね。

    アウェーでの第1戦は柏木の同点弾で1-1と引き分けて、ホームで迎えた第2戦はラファエル・シルバが挙げた虎の子の1点を守り切り、トータルスコア2-1で難敵を下した。
     
    上海上港はグループステージでも戦っているだけに、レッズは相手をよく研究できていたと思う。とにかく、オスカールとフッキを封じる。

    警戒すべきはこのブラジル人で、彼らにボールが入れば、レッズの選手たちは必ずと言っていいほど、ふたりを素早く囲い込み、激しいディフェンスで仕事をさせなかった。
     
    その他の中国人選手たちは、正直、そこまで怖さはなかったし、エウケソンも今ひとつのパフォーマンスだった。上海上港はどこか感情的になっていたようにも見えて、焦りもあったのか、自滅した感じだよね。
     
    オスカールもフッキも、今やセレソンではないわけで、全盛期のキレはなかったよね。そんなふたりに頼り切りの上海上港は、ある意味、戦いやすかったのかもしれない。
     
    もっとも、マウリシオが加入して強度が増したレッズの守備は安定感があり、簡単に隙を与えなかった。フッキの強烈なFKやエウケソンの至近距離からのシュートなど、何度か危ない場面があったけど、GK西川がファインセーブで失点を許さなかった。
     
    攻撃面はセットプレーでゴールを奪った以外にも、カウンターから良い形を作ることができていた。“横綱相撲”ではなかったとはいえ、危なげない勝利だったと思うよ。
     
    ただし、ACLは優勝しないと意味がない大会だ。クラブワールドカップに出られるのは、頂点に立った1チームだけ。準優勝では、レアル・マドリーや本田のいるパチューカとは対戦できない。

    “10年ぶりの決勝進出”という見出しを目にしたけど、僕が見たいのは10年ぶりの“優勝”だ。
     
    日本勢として久しぶりのアジア制覇に王手をかけたのは評価したいけど、何かを手にしたわけではない。喜ぶのはまだ早すぎるよ。



    今季のレッズは、リーグ戦はすでに優勝の可能性が消滅し、ルヴァンカップは準々決勝で敗退、天皇杯は4回戦を突破できなかった。タイトルを獲るには、このACLしかない。
     
    上海上港戦は、そうした強い意気込みや、選手たちの高いモチベーションが十二分に感じられたグッドゲームだった。はっきり言って、先日のキリンチャレンジカップよりも見応えがあったね。

    いろいろと難しい部分はあるのだろうけど、こういう試合こそ地上波のゴールデンタイムに放送してほしいよ。それだけの値打ちは間違いなくあった。
     
    だからこそ、この試合の観客動員数が約4万人というのは、少々寂しい気がするよ。平日のナイターだったことを考えれば、まずまずの数字だとは思うけど、雨が降る日が続いていたにもかかわらず、試合当日だけは晴れたからね。
     
    せめて5万人は来てほしかったし、それだけ多くの人に現地で見てほしかった。実際にチケットを買って観戦したサポーターやファンは、満足したはずだよ。
     
    視察に訪れていたハリルもレッズの健闘を称えていたようだけど、自分が指揮するチームでも、こういう戦いを見せてほしいよ。

    10/20(金) 18:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031412-sdigestw-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 19:50:45.89 ID:076Wb5BdH
    これはベッカム
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    55: 名無しさん@恐縮です 2017/10/20(金) 23:48:27.28 ID:oE/xPCyt0
    CpDGFhIUMAAi1Bp




    日本の選手がブラジル人だったとして呼ばれる可能性があるのは岡崎、香川、長友ぐらいか、それも召集ギリギリのライン。 

    とんでもねーメンバーだな。
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